ISTUのよくあるご質問

ISTUのよくあるご質問

質問

答え

ISTUのガイドが欲しい。
機能概要こちらをご覧ください。
掲載コンテンツの著作権についてこちらをご覧ください。
授業収録配信システムのQ&Aは こちらをご覧ください。
学生 こちらをご覧ください。
教職員 こちらをご覧ください。
授業支援ボックスに関しては こちらをご覧ください。
授業支援ボックスのスキャン用紙の雛形はこちらをご覧ください。
ISTUの動作環境を知りたい。
Windows7以降
Internet Explorer 11
Firefox
Google Chrome
正式サポートではありませんが、Microsoft Edgeでも正常動作を確認

MacOS X 10.10以降
Safari
Firefox
Google Chrome

ios9以降
Safari

Adnroid4以降
Google Chrome
受講申請の設定方法が知りたい。
教員の方の設定手順はこちらをご覧ください。
学生の方の申請手順はこちらをご覧ください。
教員の方の申請を承認する手順は こちらをご覧ください。
    
受講生を追加したい。
CSVを使って、一覧を一括登録する方法はこちらをご覧ください。
個別で検索して登録する方法はこちらをご覧ください。

*学務情報システムの履修登録とは連動しておりませんのでご注意下さい。
    
東北大IDもしくはパスワードを忘れました。
学生 こちらをご覧ください。
教職員 こちらをご覧ください。
ISTUにログインしたが、授業が表示されない。
学生 履修登録がされているか、学務情報システムで確認してください。履修登録期間前の場合、履修登録期間終了までお待ち下さい。
教職員 コンテンツの提供元にご確認下さい。コンテンツ内容の管理は、ISTUのシステム担当は行っておりません。
履修登録はいつごろ反映されますか?
履修登録期間終了後、翌週の2日目頃です。
その後は、履修登録を行った翌日から翌々日に反映されます。
学外の方にISTUのコンテンツをご覧頂きたいのですが
ISTUは、システムの安定運用と、セキュリティ確保のため、学外の方の利用を制限させて頂いております。
レポートを期限が切れても再提出させたいのですが。
レポート課題の設定時に「回答/解答期間後の提出を許可する」にチェックしておけば、本来の期限を越えても提出は可能であり、かつ期限後の提出はレポート成績一覧で可視化されます。(「確定済」などの状態列に!マークがつきます)
ISTUの授業内容を、他の教員と共有、編集させたい。
科目用管理メニュー → 科目情報設定 → 担当教員・TA設定で対象者を追加して下さい。
ISTUの授業内容を、TAに編集させたい。
科目用管理メニュー → 科目情報設定 → 担当教員・TA設定で対象者を追加して下さい。
学生に授業の連絡をしたい。
お知らせ機能、受講者一覧から、メッセージを送れます。(デフォルトでは、掲載のメール連絡を学生個人に行わない設定ですので、ご注意ください。)
システムからお知らせメールがいくようにして欲しい。
利用者情報から、お知らせを受信するに設定して下さい。標準では、受信しない設定になっているためご注意ください。
レポートを一括ダウンロードしたら、文字化けを起こした。
Windows7で発生します。コチラから修正プログラムをダウンロードして適用していただくか、Lhaplus や +Lhaca といったフリーウェアをご利用ください。
授業間で同じ教材を登録する手間を減らしたい。
新システムでは、授業間で教材を共有できます。担当科目一覧から、共有の設定を行ってください。
共有には、いくつか制限がありますので、注意してください。
1 共有設定後に登録した教材のみ共有されます。
2 共有設定を行っていても、複製や移動を行った教材は、共有対象になりません。
3 年度間で複製を行った場合、複製された教材は共有対象になりませんので、共有したい場合は、再登録が必要です。
学生とディスカッションしたい
掲示板や、チャットをご用意しております。標準では無効になっていますので、科目用管理メニュー→科目情報設定→科目情報編集から機能を有効化してください。
履修登録が終わる前は、ご利用頂けませんのでご注意ください。
同じアンケートを複数回回答するとどうなるか?
アンケートは、1つのアンケートに1人1つの回答のみ可能です。複数回回答した場合、最後の回答を採用します。
履修登録期間終了前の教材の公開方法を知りたい。
履修登録期間終了前に教材を公開するには、設定が必要です。設定箇所はこちらをご参照ください。
登録した教材を別授業でも利用したい。
システムに登録された教材を、別の授業科目へと複製することができます。例えば、過年度で使用した教材を今年度でも使用する場合などにお使いいただけます。設定箇所はこちらをご参照ください。